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リサーチ分析レポート概要:アプリケーション(2018年5月発行)

  • AIが財務管理アプリケーションに及ぼす影響
    2018年5月15日
    N. Rayner C. Iervolino

    AIは、財務管理アプリケーションの重要なテクノロジの1つになり、同アプリケーションの差別化を実現する。ただし、現在は採用の初期段階にあるため、アプリケーション・リーダーはベンダーによる過剰な喧伝に乗せられるのではなく、AIがビジネス価値をもたらす仕組みと時機に注目すべきである。

  • 営業実績管理のマジック・クアドラント
    2018年5月15日
    M. Hilbert J. Poulter T. Travis

    営業実績管理ソフトウェア市場は、今なお12〜13%の年間成長率を記録しており、市場規模は現在の8億5,000万ドルから、2022年には14億ドルに達する見込みである。営業を支援するアプリケーション・リーダーは、インセンティブ/報奨金管理に注力するとともに、営業活動の効率化からプラン/プロセスの最適化へと取り組みを拡大するために、高度なアナリティクスを活用すべきである。

  • 音声認識/分析および人工知能を活用し顧客応対業務を変革せよ
    2018年5月10日
    K. Kawabe

    音声認識/分析、および人工知能の技術的発展による顧客応対業務の変革に、大きな期待が寄せられている。本リサーチノートでは、業務効率とカスタマー・エクスペリエンスの向上を同時に満たすような革新的で実用的なテクノロジやアプリケーションの導入・活用方法について考察し、顧客関連のアプリケーション・リーダーに提言する。

  • 最新のプライバシー関連規制は顧客とのつながりを強化するのか、悪化させるのか
    2018年5月2日
    J. Sussin B. Willemsen A. Frank I. Hansen

    EU一般データ保護規則やその他の最新のプライバシー関連規制の発効により、顧客は自身に関するデータへのコントロールを取り戻す新たな機会を手にしている。CRMとカスタマー・エクスペリエンスをサポートしているアプリケーション・リーダーは、顧客が不信感を抱いて離反しないよう、顧客のプライバシーを維持する必要がある。

  • BI/アナリティクス・プラットフォームのマジック・クアドラント
    2018年5月2日
    C. Howson R. Sallam J. Richardson J. Tapadinhas C. Idoine A. Woodward

    近代的なBI/アナリティクス・プラットフォームは、多くの企業で採用され、次第にクラウド・ベースで展開されるようになっている。拡張アナリティクスを取り入れることで市場の革新が進み、使い勝手も良くなるにつれて、データ/アナリティクス・リーダーは、従来のソリューションをアップグレードし、新たなベンダーを加えてポートフォリオを拡充している。

  • ソフトウェア・テスト自動化のマジック・クアドラント
    2018年5月2日
    J. Herschmann T. Murphy

    アプリケーション開発の近代化に当たるアプリケーション・リーダーは、高品質なアプリケーションを早期に実現するというニーズの高まりに直面している。本マジック・クアドラントでは、機能の自動テストの迅速かつ大規模な実施や、DevOpsに必要とされる継続的なテストを可能にする主要ベンダーを評価する。

本サービスに関するお問い合わせ

ガートナー ジャパン 営業本部
TEL:03-6430-1850
e-Mail:japan.sales@gartner.com
































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