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リサーチ分析レポート概要:ソーシング&ITサービス(2018年1月発行)

  • Microsoftの「クラウド・ファースト」戦略がライセンス契約に与えるインパクト
    2018年1月31日
    S. White

    Microsoftの「クラウド・ファースト、モバイル・ファースト」戦略は、市場に新たなトレンドをもたらした。ITリーダーは、そのインパクトを理解し、ライセンス・コストを最適化する施策を打たなければならない。

  • アウトソーシングの契約更改に向けたコスト最適化施策
    2018年1月15日
    D. Mishra

    コスト最適化はビジネスおよびITの両部門で常に3大優先事項の1つに挙げられており、ソーシング・マネージャーは、プロバイダー契約に伴うソーシング・コストの最適化に苦慮している。プロバイダーとの契約の再交渉時には、成果ベースのインセンティブやベンチマーキングを用いることで、コストを削減することができる。

  • アプリケーション導入/運用コストの「持続的」最適化の実践法
    2018年1月15日
    K. Doering S. Buchanan

    デジタル・ビジネスへの関心を背景に、アプリケーション・サービスにはさらなるコスト最適化が迫られるようになっている。ITリーダーは、成果ベースの定額モデルへの移行、自動化ツールの活用、アプリケーション・ポートフォリオの見直しといった、コスト最適化のための施策を打たなければならない。

  • 2018年の展望:デジタル・ビジネスの実現に向けたソーシング戦略を検証せよ
    2018年1月10日
    A. Nakao Y. Adachi T. Ebina

    ITリーダーは、既存のITの効率化とデジタル・ビジネスの推進という両輪でソーシング戦略を進める必要がある。本リサーチノートでは、これらの両輪を回すために重要となるAI、API、自動化、クラウドといった新たなテクノロジに焦点を当てつつ、企業のソーシング戦略に対する展望を示し、その影響分析と、ITリーダーに向けた推奨事項を提示する。

  • 2018年の展望:ベンダーとの契約交渉の機先を制する
    2018年1月5日
    T. Ebina S. Yamanoi

    本リサーチノートでは、ITリーダーがベンダーとの交渉を適切に進め、ベンダーに対するコントロールを失わないために必要な「ベンダー管理」について、2018〜2021年を展望する。また、クラウドの利用拡大や民法改正後のアウトソーシング契約の変更といった環境の変化への備えも解説する。

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